ビューティープログラムで
カラダの中からサポート

大切なペットの健康と長寿を追求するための
インナービューティーフード

カラダの中からサポートサイクル

ビューティープログラムでカラダの中からサポート

おいしさ
Taste

おいしさに自信

どんなに健康に配慮したフードでもおいしく食べてもらえなければ意味がありません。ビューティープロは「おいしく食べ続けること」が大切だと考え、厳選したうまみ成分で自信のおいしさを実現しました。


※ビューティープロ ドッグ
歯の健康を除く

小分け包装

ビューティープロはいつでも新鮮な小分けパック。アルミ蒸着を採用し、最高のおいしさを開けるたびに実感!

小分け包装
※ビューティープロドッグ4.7kg、5.2kgを除く

安心の国内生産

ビューティープロは一貫した品質管理のもと、日本ペットフード静岡工場で生産されています。 静岡工場は万全の品質管理を誇るペットフード専用工場です。

厳選された原材料
法令を遵守し、自社で持つ検査部門にて原料企画をクリアした原材料のみを使用。

徹底した品質チェック体制
各製造部門と品質保証部門の三段階で厳しい品質チェックを実施。

おいしさをお届けします
日本の中心に位置する静岡工場から、日本で暮らすペットにおいしい商品をお届けします。

 

日本ペットフード静岡工場

健康
Health

ヘルシーフードサイエンス研究所

ヘルシーフードサイエンス研究所

"ペットの健康と長寿を追求する"ために…。
ペットに聞いてみるところから、研究がはじまります。

日本で最も歴史のあるペットフード専門研究所。
ペット専門家チーム(獣医師、ペット栄養管理士、飼育管理士など)により、日本で暮らすペットの食事について、科学的かつ実践的に研究しています。

獣医師監修

日本で暮らすペットの健康を考え、栄養面からサポート

キャット

低マグネシウム設計
猫下部尿路の健康維持に配慮し、マグネシウムを調整。
(含有量 0.09%:標準値)
※猫下部尿路シリーズは(含有量0.075%:標準値)
室内猫の健康維持
天然食物繊維が毛玉の排泄を助ける毛玉対応。
愛猫の健康維持に GABA 配合。
おなかの健康と便臭軽減
腸内の善玉菌を増やすオリゴ糖配合で、
健康的な便を維持し便臭を軽減
美しい体型維持
室内で暮らす愛猫のために脂肪分を調整。
免疫力の維持
ビタミン E を含む優れた栄養バランスで、
免疫力を維持。

ドッグ

歯の健康維持
噛んで歯垢を除去し、口臭にも配慮。
おなかの健康と便臭軽減
腸内の善玉菌を増やす活性菌、オリゴ糖配合で、
健康的な便を維持し便臭を軽減。
関節の健康維持
グルコサミン、コンドロイチン、コラーゲン、ヒアルロン酸の4成分配合。
美しい体型維持
日本で暮らす愛犬のために脂肪分を調整。
免疫力の維持
リコピン、β- グルカン、ビタミン E を含む優れた
栄養バランスで、免疫力を維持。

美しさ
Beauty

皮膚イメージ
マリンコラーゲン
魚由来で、牛、豚由来よりも
体に吸収されやすい。
ヒアルロン酸
皮膚と毛艶の健康維持をお手伝い。
皮膚の健康維持にオメガー3 脂肪酸とオメガー6 脂肪酸、グルコン酸亜鉛も配合。(ドッグフードのみ)
コラーゲンは皮膚と毛並みと柔軟さや艶やかさを保ち、若さと健康の維持に不可欠な成分。
骨や関節に優先的に使用されますので不足すると皮膚、被毛のコラーゲンが転用されてしまいます。
毎日の食事で十分なコラーゲンを直接補給しましょう

人での研究を参考に、日本ペットフード独自の
皮膚・被毛の研究を行っています。

犬猫の被毛は、人と比べるとメデュラの割合が多く、外側が薄いため傷つきやすい構造になっています。一般的にキューティクルが開いた(毛羽立った)状態になると、ダメージを受け易く、被毛が痛みやすいため、毛羽立ちの少ないキューティクルに整えてあげることが望ましい状態と言われています。
キューティクル画像
犬猫の被毛イメージ

生涯の健康維持を考えた栄養基準

新レシピ_2x
生涯の健康維持を考えて、
ペットに必要な栄養素の基準を再設計しました

5つの栄養素の役割

アミノ酸

アミノ酸は臓器や筋肉などの体タンパク質を作り、ホルモンや酵素、抗体、血液なども作り出す重要な物質。

脂肪酸

必須脂肪酸は体の中で合成できないもので、体の働きに必要なものです。脂質の構成要素。

ミネラル

一般的にはカラダの機能や調子を整える成分です。

ビタミン

一般的にはカラダの機能や調子を整える成分です。

特長成分

商品の特長となる成分でアイテムによって入っているものは異なります。

45項目を超える栄養素一覧

-
  ビューティープロ
ドッグ
ビューティープロ
キャット
成長期 維持期 成長期 維持期
49項目 46項目 48項目 46項目

アミノ酸等

アルギニン
ヒスチジン
イソロイシン
ロイシン
リジン
メチオニン
シスチン
フェニルアラニン
チロシン
トレオニン
トリプトファン
バリン
タウリン

脂肪酸

リノール酸
アラキドン酸
αリノレン酸 - -
EPA - -
DHA - -

ミネラル

カルシウム
リン
カリウム
ナトリウム
塩素
マグネシウム
マンガン
亜鉛
ヨウ素
セレン
コバルト - -

ビタミン

ビタミンA
ビタミンD
トコフェロール
(ビタミンE)
ビタミンK - -
チアミン
(ビタミンB1
リボフラビン
(ビタミンB2
パントテン酸
ナイアシン
ピリドキシン
(ビタミンB6
葉酸
ビオチン - -
ビタミンB12
コリン

特長成分

グルコサミン - -
コンドロイチン - -
コラーゲン
ヒアルロン酸
糖質
(オリゴ糖、
エリスリトール)
- -
糖質
(オリゴ糖)
- -
GABA - -
酵母細胞壁
(食物繊維源)
- - -
pH調整剤 - -
L-カルニチン - -
カゼインホスホペプチド - -
最新の栄養学に基づき新たな食事量へ_2x
最近の飼育環境の変化を踏まえ、「ペットも健康で長寿を追求するために」新たな食事量に変更しました。
今まで使用していた食事量は、過去の知見に基づいた独自の食事量表記であり、全ての愛犬・愛猫に対応するため一番エネルギー量を要求する個体を基本とする考えで設定していました。
ペットのライフスタイルの変化

ペットを取り巻く環境・ライフスタイルの変化

ペットのライフスタイルの変化
愛犬・愛猫ともに肥満傾向はこの先も続く
現代社会に適応した食事量に変更することで適切な体重管理がおこないやすくなります。適切な体重管理をおこなうことにより、肥満が起因となる高脂血症、糖尿病、心疾患、関節疾患等の発症リスクが下がり、ペットが今まで以上に健康により幸せな生涯をおくることができると考えています。

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